■UFOが攻撃してくる場合!!

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    FOが明らかに攻撃してきたケースがあるという。

     

    1968年2月2日の早朝、ニュージーランドのオークランド郊外で牧場を営むエーモス・ミラーが、16歳の息子ビルと一緒に、壊れた策を修理していた時…恐るべき事件が起きた!!

     

    甲高い回転音が林の奥から鳴り響いた直後、直径6メートルほどのUFOが輝きながら出現し、そのまま親子の近くに着陸したのである。

     

    仰天したエーモスは、恐怖を感じながらも息子を残してUFOに近づいて行ったが、その瞬間、強烈なビームがエーモス目掛けて直撃し、彼は大きく吹き飛ばされて仰向けに倒れてしまった。

     

    ビームを発射したUFOは、回転しながら急速に離陸すると、あっという間に空の彼方へ飛び去り視界から消えてしまった。

     

    この顛末を最初から最後まで目撃していた息子は、急いで父の元に駆け寄ると、エーモスは顔面を超高熱で焼かれ、髪の毛と顔の皮膚が肉ごと蒸発し、白い頭蓋骨が露になっていた。

     

    ビリーの通報で駆け付けた地元警察は、当初、ビリーを犯人と決めつけ、調査と尋問を開始したが、検死医の見立ては「死因不明」で、当然「凶器」も特定できず、UFOの着陸跡とされる地点には三つの凹みが残っているだけだった。

     

    解剖結果で特筆すべきは、エーモスの骨の成分が変化し、特にリン成分が完全に消滅していることから、今もこの事件は迷宮入りしたままである。

     

    が、もし「大気プラズマ学」の大槻義彦名誉教授がその場にいたら、こう分析したかもしれない。

     

    「これは自然界で起きた不幸なプラズマ現象であり、強烈な電気を帯びたプラズマに接近した結果、雷と似たスパークが起きて、エーモスの頭部を直撃した」と。

     

    それなら、直撃後にUFOが逃げ去ったことをどう紐解くかと言うと、電気がスパークで流れた結果、それまで地面に引き付けられていた電位も変化し、「+−」が「++」になって反発力で地面から弾き飛ばされた…となる。

     

    では地面に残った3本ギアの着陸痕の謎解きはどうなるかというと、下方に伸びたプラズマ渦が地面と接触した跡というしかない。

     

    プラズマが放つ超高温と、周囲との温度差が強い風を引き起こし、電磁気によってもさらに埃が舞い上がり、静電気を帯びたプラズマ渦列の枝にダストが瞬時に付着し、まるで金属のように固くなる場合がある。

     

    それが3本か5本かはその時の状況で変化し、この時は3本だったことになる。

     

    プラズマが関与した証拠として、物質における「原子変換」がある!!

     

    これはプラズマの特徴の一つで、猛毒のダイオキシンでさえ、プラズマ風によって無害な別の物質に変換されることが確かめられているのだ。

     

    「3・11」で大量放出した「プルトニウム」「ストロンチウム」「セシウム」等も、プラズマを照射すれば、原子変換で無害な物質に置き換わる。

     

    結果として、エーモスはプラズマによって頭部の肉が蒸発し、骨も変異してリンの成分が別の物質に変わったことになる。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     



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